↑11.10
11
2023 高知城をバックに

#用事のある場所に行った時、お城を見れるとお得感ない? #10年ぶりの高知 #お昼はかつおのたたき定食 #竜馬がゆく #宮本恒靖
2022
2020  J1第32節 ガンバ大阪vsヴィッセル神戸 1○0。
 コメント
2018 [レビュー]エースの6戦連発で湘南振り切る。宮本ガンバがJ1残留を確定
2017  J3リーグ第31節 YS横浜vsガンバ大阪U−23 3○4。
 コメント
2015  Little Bridge Japanの過去の活動写真より。
2014  サンスポに宮本恒靖さんのインタビューが掲載されています。
2006  鹿島アントラーズvsガンバ大阪 先制しながらも残念ながら3−1。
2004  本日発売の「Number」615号に、宮本選手のインタビュー記事が掲載されています。
 特集本体は、「日本代表インタビュー特集 ある結実。」と言うタイトルですが、28〜29ページのカラー見開きに銘打たれた「統率。」の写真とともに、30〜34ページに「アジアの甘さが見えた時。」と言うタイトルで、代表での宮本選手の「仕事ぶり」を堪能することができます。
 サッカーを仕事とする宮本選手ですが、他の選手の記事も含めて、今回の特集は、「サッカー=仕事」を感じさせてくれる内容です。
2002 コラム。題して「格言」


 みなさん、こんにちは。11月も半ばに入って寒くなってきましたね。夏の暑い時期に比べてサッカーをしやすい季節になってきました。観ているお客さんは大変でしょうが…。

 今日はユヴェントス対ミランを選びました。トリノのデッレ・アルピも寒そうでしたが、両チームはピッチの上で、そんな寒さを吹き飛ばすような熱いファイトを見せてくれました。

 立ち上がりから互いにDFラインを高く保ち、非常に狭いスペースでの試合になりました。ミランはユーヴェのプレッシャーの前に得意のパス回しをさせてもらえません。対するユーヴェは、ボールを奪ってからまずネドヴェドに預けて、カウンターという形から何度かチャンスを作りました。

 ユーヴェの中盤の「少しでもボールが動けばそれに合わせて全員がポジションを細かく変えて、狙いどころを定め同時にプレッシャーをかけにいく」という連動した動きは素晴らしいものでした。FWであるはずのミランのリヴァウドはボールを欲しがるあまり、自ら中盤のプレスの網にかかりに行ってしまい、瞬く間に3人くらいに囲まれてしまいました。

 次第にミランの選手は中盤でボールを失わないように、下を向いてボールをコントロールする機会が多くなり、遠くを見てのプレーができなくなりました。そうなるとFWへのパスが少なくなり、必然的にユーヴェのDFラインの裏へのパスの可能性も低くなります。このため、ユーヴェのDFラインはどんどんラインを押し上げることができ、またパスコースが限定されるのでインターセプトをしっかり狙うことができました。

 試合はユーヴェが2対1で勝利を収めました。ユーヴェが挙げた2得点はどちらもこういった守備からの速攻で生まれました。ユーヴェの中盤のプレスとDFラインの上げ下げはとてもよく組織されていて、「強いチームはまず守備がしっかりしている」というサッカー界の格言を改めて思い出させる試合になりました。ではまた次回。

11月11日 宮本恒靖


→次回
2000  ガンバvsレイソル、1対3。
 
 僕にとっては、スタンドから、久々のピッチの宮本キャプテンの左腕に光るキャプテンマークを拝見しました。
 白いキャプテンマークをつけた左手で、指示を出しながら声を出すシーンは、やはり絵になります。

 前半、ビタウ選手が退場となり、10人対11人の不利な状況ながら0対0。
 後半、先制されながらも、新井場選手の同点ゴールが光りました。しかし、そのあと、また突き放されてしまいました。
 MF陣とFW陣の連携プレー、と言うよりも、呼吸がどこか合わなかった点が再三見られたことが、残念で仕方ありません。

 終了間際、レイソルの時間稼ぎ(?)のパスの中に飛び込んで行った宮本キャプテン。さらには、DFにダンブリー選手と木場選手を残し、攻撃に参加し、なんとか食らいつこうとする姿が印象的でした。

 試合終了後、バックスタンドへ挨拶に来てくれました。
 まだ、3試合残っています。今回の経過や結果が、逆の意味で今後に活かせるよう、お祈り申し上げます。
12
2017 [レビュー]若きガンバが今季初の連勝達成。好調のY.S.C.C.横浜を打ち合いで下す

11/12(日)東日本大震災復興支援活動「ふれあいサッカー教室」実施報告

DREAM福島のサイト
宮本さん、福島までお疲れ様でした。
2014  WOWOWの宮本さんのインタビューが更新されています。題して「宮本恒靖インタビューVOL.4 若手の台頭が光ったレアルと高齢化が目立つバルセロナ」。
2012  ネスレアミューズのコラム「宮本恒靖 グローバルリーダーへの道」が更新されました。題して「FIFAマスター開始」。
 宮本さんの役割や交流ぶりが綴られています。
2005  ガンバ大阪vs浦和レッズ 2−1。
 ガンバは首位をキープです。
2004  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
 題して「移動、移動、移動。」
 何はともあれ、本当にお疲れ様です。
2003  「週刊サッカーマガジン」11月25日号の表紙と巻頭カラーグラビア記事を宮本選手が飾っています。
 巻頭特集が「リーダーで知る 守の魂 ディフェンスの深淵」なのですが、そのうち、トップ記事である6〜11ページの6ページ立てで、「動かす愉しみ 知がボールを奪う 宮本恒靖」として、宮本選手のインタビューとカラー写真が掲載されています。
 宮本選手が、仕事としてサッカーをとても楽しんでいらっしゃることがとても良く伝わって来る内容です。
2000  題して「レイソル戦」。
レイソル戦は、みんなが知っての通り負けました。正直ビタウの退場は痛かった。
実際あのシーンを見てなかったし、VTRでも見てへんからよくわからへんけど、聞くところによると
しっかり蹴りが入っていたらしい。本人は反省してるし、この大事な時期に試合に出れへんのは
痛いやろうと思う。
これからの試合は残りのメンバーで乗り切るしかないね。
後、3失点は久々やから、ディフェンスとしては悔しいから次の試合ではきっちり守りたいと思う。
これで追う立場になったから、文字通り挑戦者の気持ちでやれると思う。

1999
99.11.12.22.48
こーじ、こじ、きたじ。
99.11.12.22.56
トランプを楽しむやっと
13
2020 明日のホーム #パナスタ で行われる仙台戦に向けて #宮本恒靖 監督の前日コメントをお届けします

宮本監督「(仙台は)前線には高さのある選手がいて、サイドにはドリブルができてクロスを上げることができるという特長があると思います。」

宮本監督「長い間勝てていないチームがこの試合に向かってくるパワー、一週間準備する時間もあったと思いますし、そういったものに我々は対応できるようにしたい。決して簡単な試合にはならないと考えています。」

[プレビュー]勝てば無敗のクラブタイ記録。仙台戦でも全員の力で勝ち点3を手にするのみ

宮本監督 10月度「2020明治安田生命Jリーグ 月間優秀監督賞」明治安田生命J1部門で受賞!
各月の明治安田生命Jリーグにおいて、最も優れた指揮をした監督を表彰する「月間優秀監督賞」の10月度受賞監督が決定し、明治安田生命J1は宮本恒靖監督が受賞しました。

<選出理由>
原 博実委員:「6勝1分。勝負強さ安定感あり。交代選手が活躍するなど采配も冴えた。」
播戸 竜二委員:「10月負けナシ!7試合6勝1分、11得点4失点。全員がハードワークし、切り替えの早い固いチームを作ってきた。選手も入れ替えながら結果を残す!これぞ宮本サッカー!」
柱谷 幸一委員:「7試合負けなし。19ポイントの勝ち点を積み上げてチームを2位に押し上げた。1点差のゲームを勝ち点3に繋げる采配も見事!」
北條 聡委員:「攻守のハードワークを落とし込み「常勝気流」へ。4-4-2の布陣変更も実り、各々のやるべきことがクリアに。粘り強い戦いで僅差勝負を次々と制した。」
寺嶋 朋也委員:「異なる特長を持つFWのタレントをうまく使い分けながら快進撃を演出。ボランチ井手口のボール奪取能力を中心とした高い位置での守備もチームのスタイルとして定着してきている。」

<宮本監督 コメント>
はじめに、このコロナ禍の中にもかかわらず、我々がこれまでリーグ戦を消化できていることについて、関係者のみなさまのご尽力に対して感謝いたします。つぎに、この度、2020明治安田生命J1リーグ 10月 月間優秀監督賞に選んでいただいたことを光栄に思います。これは選手やチームスタッフの日頃のハードワークと努力の賜物です。10月は若い選手の成長とチームの成熟が見られましたが、残り試合も変わらぬ姿勢で戦っていきます。そして最後に、ファン・サポーターが徐々に戻りつつあるスタジアムの様子をうれしく思うと同時に、また大歓声で熱くなれる日が来ること願ってやみません。全員の力であの光景を取り戻しましょう!
2015  宮本さん、本日の出演録。
 J-WAVE 6:00〜11:30
 「JK RADIO TOKYO UNITED」の中の「WORDS FROM THE FIELD」
 お疲れ様です。

 また、「Number Web」に、宮本さんのインタビューが掲載されています。
 題して、「紛争で傷ついた街にアカデミーを。宮本恒靖が架ける「サッカーの橋」。」。

 そして、11月4日から始まったクラウドファンディングが、今日、目標額の150万円を達成しました。
 以下の引用は、フェイスブック「Little Bridge Japan(https://www.facebook.com/littlebridgejapan)」に寄せられた宮本さんのコメントです。

こんにちは、宮本恒靖です。

クラウドファンディング開始ちょうど10日目で、当初の目標額である1,500,000円を早々に達成することができました。本当にありがとうございます。
我々のプロジェクトでクラウドファンディングを立ち上げた目的として、より多くの方にこのプロジェクトを知って頂き、支援をいただくことで、大袈裟かもしれませんが日本の社会がボスニア・ヘルツェゴビナの民族融和に協力していくという図式をつくるという想いがあります。

この度、本当に多くの方々のご協力を頂いたことで私たちの予想をはるかに上回るペースで目標を達成しましたが、より多くの方にプロジェクトのことを知っていただくためにも、当初の予定通り12月15日まで支援の受付を継続していき、より多くの皆様の想いをボスニア・ヘルツェゴビナに届けたいと思います。
現地のアカデミーは東京オリンピックが開催される2020年を目標に現地のスタッフだけで運営できるような体制づくりを目指していきます。

プロジェクトを実施しているモスタルでは『スタリ・モスト』という世界遺産にも指定されている橋が街の象徴になっています。このプロジェクトが、いまだに根深く残っている民族間の感情を融和するための架け橋に、そしてボスニア・ヘルツェゴビナと日本の友好の架け橋になるように今後も活動していきたいと思います。

今後も引き続きご支援ご協力よろしくお願いいたします。

宮本恒靖

2014  宮本さん、本日の出演録。
 フジテレビ 23:50〜24:10
 すぽると!
 お疲れ様です。
2012  日経電子版のコラムが更新されました。題して「欧州のクラブが育む文化」。
 Jリーグの目指すべき道がイングランドの伝統の視点から綴られています。
2008  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「頂点」。昨日、ACLを制覇したガンバ大阪へのお祝いが綴られています。
2005  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
 題して「鶴の…」。
 大きなケガからの順調な回復や、昨日の試合に関することなどが綴られています。
2002  「週刊サッカーマガジン」11月27日号に、宮本選手のインタビュー特集が掲載されています。「やっぱJでしょ はえぬきっていいな」と言うタイトルで、ガンバユース出身者・・・いや、Jリーグ全体のユース出身者の代表として、宮本選手が経験談を語っています。当時の上野山監督の声も載っているのですが、単なる経験談としてばかりでなく、宮本選手の思慮深さやクレバーさも感じ取ることができます。
 また、ユース当時の写真も何点か載っていますが、大人びてしっかりした当時の雰囲気を感じます。
 ちなみに、中綴じのポスターも宮本選手です。
2000  題して「オフ」。
今日はオフやったよ。買い物なんかして気分転換した。
また明日から土曜にむけてしっかり練習するよ。次を勝たないとね。
このあいだの試合のことはしっかり反省して、ああいう失敗は繰り返さないこと。
まだまだ強気でいくよ。
1999  シドニーオリンピックアジア地区最終予選 対U-22タイ代表@タイ 6−0でU-22日本代表の勝ち。
14
2020  J1第27節 ガンバ大阪vsベガルタ仙台 0●4。
 コメント
2016  宮本さんがミヤモトフットボールアカデミーで特別アカデミーを実施なさいました。
2015  宮本さんが12日のシンガポール戦について分析していらっしゃいます。
2013  宮本さんの日経コラムが更新されました。題して「サッカー日本、欧州強豪に全員一丸でチャレンジを」。
 冒頭はオランダ戦・ベルギー戦を控えた日本代表にエールを送る内容ですが、宮本さんご自身が「サッカーマガジン ゾーン」の特別編集長に就き、編集会議に臨んだことも綴られています。
 11月22日の「サッカーマガジン ゾーン」の発売が楽しみです。

 また、NHKラジオテキスト「英会話タイムトライアル」12月号に宮本さんのインタビューが掲載されています。
 宮本さんは、英語が本当にお好きなんですね。
 かつてスクリーニャ選手が宮本選手が良くして下さったことに感激して、生まれた子供に「MIA」と名付けたエピソードは、本当に良い話だと思います。インタビューは来月号にも続きます。内容が楽しみです。

 さらに、WOWOWのリーガ・エスパニョーラのサイトで宮本さんのコラムが始まりました。
 第1回は題して「ベイルの“移籍金1億ユーロ”を考える」。
 FIFAマスターの「ファイナンシャル・フェアプレー」の観点から語っておられます。
2009  天皇杯4回戦 鹿島vs神戸 2−1。先制したのだけれど・・・。

宮本恒靖選手
先制点を取れたことで、勝てるかなという気はしていましたが、得点から10分も経たないうちに失点したので、また試合が難しくなったと思います。あそこでもう少し凌いでいれば、相手は焦っただろうし、ちょっと大事にいこうとしすぎたかもしれません。
鹿島の巧さはそれほど今日は感じませんでした。最初は少しやられる部分もありましたが、こちらがやりたいことも出来ていましたし、相手を自由にさせないことも出来ていたと思います。
セットプレーから点を取ろうということは狙い通りでした。ただ、1失点目のシーンはディフェンスラインが少し低かったように思います。そこで、あのようなコンビネーションをされるとシュートまで持っていかれてしまいます。
アウェイで先に点を取ることは難しいことで、それを実現した後に、相手が出てくる時間帯があるので、そこをどう凌ぐかが課題だと思うし、1-1になった後も、攻めているけど、シュートまでしか行ってないことは、相手にとって脅威になっていたかというとそうでもなかったかもしれません。相手のゴールに近いところでの精度を上げていかないといけないと思います。
先制したら、慎重になるし、受け身になるのは仕方ないけど、本当に危ないところはやられないというシビアな部分が必要だと思います。
(2失点目は)ボールを中盤で失って、ファウルをして、そのフリーキックからやられました。何でもないプレーだったと思うし、あの時間帯に、そこから失点したことはもったいなかったです。
今日はみんなが特に守備面でしっかり出来ていたし、そこを自分達のいい面として、残りのリーグ戦で出していければ、いい結果につながると思います。
15
2010  関西ステップアップリーグ 神戸vs関西学生選抜A 4−2。
2007  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「交換」。文章からも寒さが伝わってきますが、冬支度の様子が綴られています。
2004  月刊「VS.(バーサス)」12月号に、宮本選手のインタビューが掲載されています。
 特集『「規律か、自由か?」ジーコ・ニッポン全検証』のうち、48〜53ページにかけてのカラー誌面での、「インタビュー 宮本恒靖 キャプテンシー」と言う記事です。
 W杯予選やアジアカップでの活躍を通して、宮本選手の役割や仕事ぶりが伝わってくるインタビューです。
2003  ガンバ大阪vsFC東京 1−0で完封勝ち!
 シュート24本、しかも枠内19本のFC東京の攻撃でしたが、見事な完封勝ちでした。
 宮本選手の活躍ももちろんですが、今日の試合は特に、両軍監督のコメントからも、そして、試合終了後の両チームのゴール裏からも「マツヨコール」が響き渡り、守護神松代選手が絶賛されていました。
 一方で、宮本選手は残念ながら、累積3枚で、次節ジュビロ戦は出場停止となってしまいました。
 それにしても今回累積の3枚のうち、2枚までが遅延行為によるイエローとは、残念で仕方ありません。
2001  久しぶりに、ガンバの練習を見学して来ました。
 今日は、14時からだったのですが、ついそわそわして、正午過ぎには、練習グラウンドの前のベンチに座ってました。
 グラウンドを周回して走ったり、からだをほぐしたりしたあと、木曜日で試合も近いとあって、実戦的なパス練習やミニゲームに多くの時間を使っていました。
 ミニゲームでは、宮本選手はもちろん3バックの真ん中に位置して、今回は左に新井場選手、右に木場選手と言う布陣でした。途中、足を無理した場面もあって、ヒヤリとしましたが、でも、大したこともない様子でホッとしました。
 練習後、クラブハウスの1階に、ファンサービスの対応にも出て来て下さったのですが、上がります。マジで。
 高いレベルに自分を置き続けると言う、並大抵の人間には真似のできない生き方を実践していらっしゃる宮本選手って、オーラからして、全然違います。
・・・僕、何をしゃべったっけ・・・!?
16
2020 サッカーで子どもたちの心に橋を架ける(後編)/ガンバ大阪監督 宮本恒靖さん
2015  宮本さん、本日の出演録。
 フジテレビ 24:10〜24:40
 すぽると!
 お疲れ様です。

 なお、同日、宮本さんはアップルストア銀座で行なわれた「FIFAワールドクラスサッカー2016」のトークイベントに出席なさいました。
 →宮本恒靖とセルジオ越後が選ぶ「最強イレブン」
2014  サンスポに14日のホンジュラス戦の宮本さんの分析が掲載されています。
2011  天皇杯 FC東京vsヴィッセル神戸
 →撮影写真
2005  日本代表vsアンゴラ代表 1−0。
 年の納めの代表戦は、完封勝ちでした。
2003  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
 題して 「日曜日」。
 昨日のFC東京戦を振り返って、また、チームの好調さを宮本選手の文章から読むことができます。
 さて、水曜は、大分ビッグアイでの代表戦です。まずは合宿で、コンディションをもっと高めることができますように。体調に気をつけて、頑張って下さい! 
2000  ガンバ大阪の今日の練習は、一部が非公開だったそうです。
 しかも、明日は「敵地」瑞穂で、報道陣等を一切シャットアウトしての「秘密」練習となるそうな。。。
 決戦近し・・・という雰囲気が、ますます濃くなって来た感じです。
 天気もどうやら良さそうですし、宮本キャプテン率いるガンバ大阪の「必勝」を祈りたいです。
 
 宮本キャプテン、体調に気をつけてガンバって下さい!

 題して「瑞穂」。
明日は名古屋へ移動。
去年はピクシーとユニフォーム交換したなぁ。
今年は5番に変わってるからまたお願いしてみよっか?
8月の広島以来の久々のアウェーでの試合になるわ。
俺が出た瑞穂の試合は1勝1敗やな、今のところは。
レイソルほど相性は悪くないと思うし、むしろ良いかも。
いや、五分ってとこかな。
でも俺らは今度は負けられへん試合になるから
必死になってやらな。
練習場に見に来てくれてる人で、「名古屋まで応援しにいきます」っていう言葉を良く聞くから、
ホームの気持ちでやれるかもね。


 もひとつ題して「富田林」。
さてさて次にリレーメッセージに登場してくれるのは誰なんかなぁ・・・。
みんな知りたいとは思うけど、もう少し待ってな。
つながりは富田林。
俺が育った市。
○Lの花火も有名やよね。
その人はそこに通っててんなぁ。
誰か分かった?

1999
99.11.16.17.32
名古屋へ行く新幹線。スーツ移動やねん
99.11.16.17.35
新幹線のチケット ガンバオオサカ様一行
17
2017 [プレビュー]��江・一美が語るJ3第32節 vs 鹿児島 ― ホーム最終節で見せたい若きガンバの成長。難敵鹿児島相手に目指すのは3連勝のみ
2015  宮本さんが、Jリーグの「功労選手賞」を受賞することが今日のJリーグ理事会で決定したそうです。
 宮本さん、おめでとうございます。
 ちなみに、新井場徹さん、中田浩二さん、藤本主税さん、柳沢敦さんの同時受賞も決まったそうです。
 表彰は12月21日(月)に開催される「2015Jリーグアウォーズ」において行なわれるそうです。
 以下は、Jリーグ公式サイトからの引用です。

宮本 恒靖(みやもと つねやす)

1977年2月7日(38歳)

■出生地:大阪府
■ポジション:DF
■所属クラブ:
1995年〜2006年 J/J1 ガンバ大阪
2009年〜2011年 J1 ヴィッセル神戸
■出場試合数: ※天皇杯にはJリーグ以前のものは含まず

J/J1リーグ戦 337試合 8得点   412試合 ※基準400試合以上
J2リーグ戦 0試合 0得点
リーグカップ戦 43試合 1得点
天皇杯 32試合  0得点
日本代表(国際Aマッチ) 71試合 3得点
その他国内公式戦 9試合 0得点  
その他国際試合 7試合 1得点  
通算合計 499試合   ※基準500試合以上

 

■参考:
・総出場試合数499試合は基準(500試合)に満たないが、リーグ戦・リーグカップ戦・天皇杯出場試合数は412試合と基準(400試合)を上回る。
・日本代表キャプテンとして、2002年、2006年のFIFAワールドカップに出場。
・2000年に優秀選手賞を受賞した。
・Jリーグ特任理事を務める。

2014  宮本さん、本日の出演録。
 フジテレビ 23:50〜24:10
 すぽると!
 お疲れ様です。
2012  FIFAクラブワールドカップジャパン2012トロフィー展示が横浜駅西口で行なわれ、大会アンバサダーの宮本さんの何点かの写真と、2002年W杯を思い出させてくれるフェイスガードも展示されていました。





 会場内では、「FIFA Clib World Cup Japan 2012」の冊子が配布され、宮本さんのインタビューが掲載されていました。
 12月6日に本戦が始まったら、宮本さんの返答(アドバイス)を参考に、テレビ観戦を楽しみたいと思っています。
2006  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「リズム」。鹿島戦の反省点について、綴られています。一方で、取材の内容がどのような形でお目見えするのか、とても楽しみです。
2005  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
 題して 「あと200何日…」。
 昨日のアンゴラ戦について、また、代表新ユニなど、いろいろな気持ちが綴られています。
 20日のグランパス戦が、万全の膝の状態で迎えられますように。
2004  W杯アジア地区第一次予選 日本代表vsシンガポール代表 1−0。
 日本代表は、6戦全勝の戦績でした。
2001  F・マリノスvsガンバ 2−1でF・マリノスの勝ち

 サッカー観戦に行くたびに、いつも電車の中では女性サポの姿ばかりが目に付いて、不思議にさえ思っていたのですが、今日の横浜駅西口から三ッ沢へのバスの中は、試合を楽しみにしている男性サポの姿も結構多くて、いつもとちょっと違う雰囲気に感じました。
 しかし、バックスタンドに座ってみて「アウェー側」で買ったはずが、周りは全部マリサポだらけ・・・。しかも今日は、入場の際に旗を無料配布していた(注:僕はもらってません!拒否(笑)しました!)とあって、旗を持っていなかった僕は、ますます肩身の狭い思い。。。でも、ピッチ内アップに選手が出て来たら、応援に集中して忘れてしまいましたが。。。
 さて、肝心の試合は、主審が見事にぶち壊してくれました。判定で自分が一番取り乱していたり、線審のジャッジに気付かずに試合を1分近く続行しながらあわてて止めてみたり。それも一度や二度でなく、ガンバにとってもF・マリノスにとっても、攻撃中にわけがわからずに試合を止められたら、たまったものでないと思いました。
 前半終了時、思わず僕も絶叫してしまった。。。「しんぱぁん!しっかりみろぉ〜い!」
 結果は、中村俊輔選手の芸術的なフリーキックをきっかけに、ガンバは逆転されてしまいました。
 試合終了後、F・マリノスのホーム最終戦とあって、セレモニーが行なわれていましたが、僕はすぐにピッチに背を向けて、家路につきました。
 来週はガンバにとってのリーグ戦でのホーム最終戦です。
 宮本選手、悔いのない試合をお願いします! 今年もきっと、試合後にリーグ戦を締め括るセレモニーがあるでしょうし、笑顔で楽しむためにも、ぜひ。
2000  題して「清商」。
今日は朝からあいにくの雨ってとこやったね。
そのせいか新大阪に行くのに渋滞してたから、ちょっとあせったわ。
昼過ぎくらいに名古屋についてそれから練習した。
港なんたら競技場でやってんけど、
なんか来たことあるなぁって思ったら俺が高3の時に全日本ユースっていう大会の
試合会場やったわ。最初に室蘭大谷に勝って、
2回戦で清水商とやって4−0のボロ負けやってん。
そのまま清商がその大会で優勝したわ。
読売ユースが準優勝やった。
知ってる人もいるかな?
 
じゃ、今からマッサージタイム。
あれやで、ホテルによくある60分いくらってやつちゃうで。
チームのトレーナーにやってもらうやつやで。
702に行って来るわ。

1999  名古屋グランパスエイトvsガンバ大阪 2−1でグランパスの勝ち。
18
2016  Number臨時増刊「日本代表、新たなる希望 Number Road to Russia」の23ページに宮本さんのコラムが掲載されています。
 題して、「監督の意向がより濃く見えた。」。
 15日に行なわれたW杯アジア地区最終予選のサウジアラビア戦(2−1で日本が勝利)に関するコメントです。
2014  宮本さん、本日の出演録。
 フジテレビ 19:00〜21:24
 キリンチャレンジ 日本vsオーストラリア

 フジテレビ 23:50〜24:10
 すぽると!
 お疲れ様です。
2004  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
 題して 「天皇杯」。
 近況報告であるとともに、日程のあり方について、考えさせられる内容でもあります。
2002 コラム。題して「ボランチとの関係」


 みなさん、こんにちは。早いものでJリーグは残り2試合となりましたね。ジュビロ磐田の首位が続いていますが、ガンバ大阪にもまだ優勝の可能性が残っています。そんな中で、俺もそろそろ復帰できそうなので、チームのみんなと一緒に最後までしっかり戦いたいと思ってます。

 さて今回は、リーガ・エスパニョーラからデポルティーボ対バルセロナを選びました。バルサは昔から好きなチームなんですが、最近の好きな選手を挙げるとボランチを務めるシャビです。小さいですが、敵に囲まれてもしっかり体を入れてキープできるし、何よりよく動いてボールを触り、チームの攻撃のリズムを作り出す選手だからです。

 センターバックにとって、ボランチの選手との関係は特に重要なものです。DFラインの前での守備の際、ガツンと相手ボールを奪ってくれる選手はもちろんですが、自陣でパスを回している時に、安心してボールを預けられる選手も同じくらい、センターバックにとっては頼もしい存在だと言えます。ボランチのポジションでボールを相手に奪われてしまうと、即ゴールにつながってしまう危険性が高くなりますから、ボランチの選手の技術の高さ、戦術眼というのはとても大切です。自陣でボールを取られて、数本パスをつながれてからの失点のほうが、相手陣内から細かくパスをつながれての失点よりも断然多いことが、統計からも明らかになっています。

 この試合でのシャビは、1度たりともボールを失うことがありませんでしたが、途中で彼がマークされるようになってから、バルサのリズムが悪くなり、デポルが試合を支配し始めました。シャビを経由しての前線へのパスが絶たれたことで、バルサには決定的なチャンスが訪れることはありませんでした。反対にデポルは、後半の決定機をしっかり決めて2対0で勝利しました。リードされたバルサのベンチには、リケルメがいたんですが、ファン・ハール監督は使いませんでした。どうしてかなぁと思っていたら、ケガみたいで、日本対アルゼンチンの試合にも来ないそうです。リケルメファンの人たちは残念ですね。それでは、また次回。


11月18日 宮本恒靖



→次回
2000  名古屋グランパスvsガンバ大阪 1−2(延長前半Vゴール)
 
 晴れると暖かすぎ、曇ると風が冷たく感じるという、ちょっと極端な気象条件でした。
 試合前に選手のみなさんが到着直後、ピッチの状態を確認しに宮本選手が登場。ストイコビッチ選手と、しばし談笑をかわしていました。
 前半は、「あらら・・・」と言う感じで先制点を奪われました。ガンバ側が金縛りに合っているような光景に感じました。
 しかし後半、新井場選手のシュートを小島選手が押し込む形で同点に。
 前半は名古屋がガンバに攻め込もうとするシーンも多かったのですが、後半はうって変わって、ガンバが攻め込もうとするシーンが多かったです。宮本選手がボールに触れる回数が極端に減っていることが、それを表わしていると思います。
 その後、初めての延長の観戦でしたが、前半わずか2分で、ニーノ・ブーレ選手のVゴール。
 
 例によってのバックスタンド(アウェー側)での観戦でしたが、まわりは名古屋ファンだらけ。。。
 しかし、試合終了後にスタンドにあいさつに来て下さった宮本キャプテン以下ガンバの選手たちに対して、一緒になって温かい拍手を贈ってくれた人も多かったです。
 宮本選手以下、Vゴールが決まった瞬間には輪になって抱き合い、全身で喜びを表現していました。そしてすぐにバックスタンドに駆け寄り、例によって1列になって両手を繋いで差し上げるシーン。からだが冷えないことを気づかい、控えの選手のみなさんがグランドコートを持って駆け寄る姿も印象的でした。また、新井場選手は、ピッチの脇に置いてあるペットボトルを手に取り、祝勝水のように吹き出させて喜びを表現していました。

 23日、万博でいよいよアントラーズと首位決戦です。
 素晴らしい試合になることを心からお祈り申し上げます。
19
2017  J3第32節 ガンバ大阪U−23vs鹿児島 0△0。
 コメント
2015  宮本さんが今年の日本代表について総括なさっていらっしゃいます。

 また、コラム「宮本恒靖のフットボール論」が更新されました。
 題して、「スポーツ学校 期待と焦り」。
2014  サンスポに宮本恒靖さんのオーストラリア戦評が載っています。
2010  株式会社彩図社から「ちゃんと漕げ! タンデム自転車世界一周旅行」が発刊されました。
 その「第三章 北アフリカ・ヨーロッパ編」の169〜171ページ(ザルツブルクのミラクル!)に宮本選手が登場しています。筆者と宮本選手とのやり取りが綴られています。
2006  ガンバ大阪vsジェフ千葉 1−0で完封勝ち!
2004  「SPORTS Yeah!」11/19→12/2号No.106に、宮本選手の記事が掲載されています。
 「ザ・ルーツ キャプテンの源流をたどる 宮本恒靖 必然のキャプテンシー」と言うタイトルで、36〜39ページにかけてのカラーグラビアです。
 実はこの記事、宮本選手のコメントはほとんどなく、中学からプロサッカー選手に至るまでの恩師の皆さんのインタビュー構成になっています。
 ちなみに、36〜37ページの見開きは、宮本選手の母校・金剛中学の校舎とユニとサッカーボールが、後輩たちの練習風景とともに写っています。
2003  日本代表vsカメルーン代表 0−0の引き分け
 宮本選手を応援する立場としては、「完封お疲れ様でした!」と声をかけたいです。
 元・チームメイトで、現在は東京ヴェルディ1969所属のエムボマ選手との対決も、宮本選手とってはきっと楽しかったことと思います。そう言えば、前半早々のファールは、そのエムボマ選手へのあいさつ代わりだったような・・・。
 週末のジュビロ戦は、イエロー3枚累積のため出場ができませんが、来週末の今年のリーグ最終戦に向けて、また調整を重ねていって下さい。
2001  題して「走りまくった」。
今日は先月雨で延期になってた池田小学校に行って来たよ。
けっこう朝早くて、昨日寝るのも遅かったから
寝起きは良くなかったなぁ。
しかもしし座流星群のことはすっかり忘れてた・・・
あんな時間に起きてたんやったら絶対見れたのになぁ。
ざんねん。
 
池田小学校ではミニサッカーをやったり、サッカー教室をやったりしてきた。
少しでもサッカーっていうスポーツを知ってもらえたらって思ってたけど、
予想以上にみんなうまくてびっくりしたよ。
サッカー教室の時「シュート打ってみて」って言ったらみんなちゃんと枠をとらえるしね。
子供達は8人一組になってて5分くらいのゲームを順番に回していってんけど
5分たって試合が終わった時には走り終わった充実感が表情に出てて
「あ〜疲れた〜」とか「強すぎるわ〜」とか「面白かった〜」とか
言ってくれて喜んでくれたよ。
いつもはやらへん攻撃もやったし俺も楽しかった。
走り回ったからちぃっとばかり疲れたけどね。
今年のJリーグも最終戦。
今週、しっかり良い練習をしてアビスパを迎え撃つよ。

2000  題して「テレビ」。
昨日は疲れたね。
精神的にも、肉体的にも。
今日はオフやったからJ2の昇格争いをテレビで見てたよ。
浦和はかなり苦戦してたけれど、あのPKでポストに当たったのは運やろうね。
勝負はちょっとした運で左右されることがあることの象徴のような試合やった。
浦和の選手達にはおめでとうと言いたい。
大分は2年連続でああいう結果になってしまったのは残念としか言いようがないなぁ。
一緒にやってたアンドラジーニャもいたことやし・・・。
昨日の俺らの試合といい今日の試合といいサッカーやね、うんサッカーやわ。
最後まで何が起こるか分かれへん。


 もひとつ題して「グランパス戦」。
出だしはかなり慎重になってしまった。
相手の出方をうかがってたこともあってんけどね。
でも最初は向こうは元気がなくていつものグランパスっていう感じはなかってんけど、
ああいう形のゴールを奪われて向こうの勢いを引き出してしまった。流れがぐっと変わったからね。
しかもその原因はちょっとしたうちのミスからら、そこはチームとして成長しなあかん。
でも後半になって風上に立って、早めにプレスをかけるようになって
さらにこぼれ球への反応が良くなったから流れを引き寄せられた。
なんとか90分のうちで勝負をつけたかったけど、しっかり上についていくことが大事やね。
最後は高い位置でボールを奪って速く攻めるっていう、
うちの狙い通りの点になったのはこれからの試合でいきてくると思う。
次の試合が楽しみ。

1999  題して「タイ遠征の話」。
今回はオリンピック予選最終戦のタイでの話をいくつかするね。
 
いつも飛行機で映画を見ることにしてるねんけど、行きの飛行機では、タイミングを逃して見られへんかった。ビジネスクラスに乗せてくれたから、個人用テレビがあって、5個くらい作品を上映してんねんけど、いつ始まって、いつ終わるんかが分かれへんから、見たいのが見れんかった。ちなみに見たかったのは「鉄道員」。高倉健、渋いと思えへん?
 
着いて次の日の午前中にフリータイムがあって、俺は明神、こじ、福田と「買い物でもしようか」と街へ行った。行ってから後悔した。なんでって、めっちゃその日は暑くて、信号待ちで汗がたらたらきたから。ユニフォーム着てるときには、全然なんとも思えへんのに、普段のカッコで汗をかくのは嫌いやねん。そら誰でもそうやろうって?
まぁなんだかんだしてて、某Pの中に入ったとき、店員が俺らの歩いた所にかがんで、ごそごそしててん。何かなぁとおもって見たら、泥を拾ってるから、靴底を見ると、泥がいっぱい。(俺らの仕業か・・・。)心の中で謝っといた。バンコクの道は工事してるとこが多くて、そこのを持ち込んだというわけ。申し訳ない。結局何も買わずに帰った。
そしたらその日練習が中止になったから、ちょっと散歩して、汗かいといてコンディション面では結果的に良かってん。分からんもんやね。
 
PCのことで一つトラブルがあって、ACアダプターを成田のホテルに忘れてきてしまった。そんな自分を最初は呪ったけど、BBSに書き込みしたかったから、酒井が持ってきたPCを余り使えへんって言うので、貸してもらって接続してたというわけ。だから、一回BBSで黒帯じゃない書き込みになってしまってん。ホンマ自分のおっちょこちょいさにかなり呆れてしまった。俺、結構忘れ物が昔から多いからなぁ。
 
食事はね、今回は日本から特別シェフは同行せんかってんけど、ホテルの中に、日本食レストランがあったから、カツ丼、うどん、そば、なんかを出してくれたし、それ以外でもおいしいものが多かったから、みんな不自由してなかった。俺はなぜかマンゴーにはまっててん。みんないややって言うねんけど、うまいと思うわ。その食事会場にいつも一人日本人のホテルスタッフがいて、その人がたまたま飲み物をついでくれててん。ついでもらった福田君が発したのは「コップンカー]の一言。タイ語で「ありがとう」の意味やねんけど、自信満々で言うから、おもろくなって、「この人日本の人やで」ってつっこんだら、顔赤くして「えっそうなのー?やべぇすいません。」とその人に謝ってた。でもその人(高橋さん)の顔は少し引きつっていたのでした。
 
最終日、試合の後、ホテルの中華レストランで祝勝会をした。モエ・エ・シャンドンで乾杯して、トルシエや釜本さんの話があって、予選お疲れさん、シドニーへ向けてまた頑張ろうという内容やった。その通りで、オリンピックのほうはとりあえず出場権を取ったということで一段落。これからはチームでの毎日が続く。周りにはオリンピック出場でまだまだ騒いでる人が多いけど、もう俺の気持ちは次に向かってる。シドニーでプレーできるように、そこでどこまでできるのか。選手は、満足したらそこで成長が止まってしまうからね。

20
2024 勝ち点を着実に積み上げる@廈門
#samuraiblue #廈門 #xiamen #小籠包 #Google翻訳で注文 #ビルドアップについて議論中


2022 【エッセイ】宮本恒靖さん「いざ、W杯の旅へ」。2002年の日韓大会、2006年のドイツ大会と選手として2度W杯に出場した宮本さん。14年のブラジル大会ではFIFAの技術分析グループ(TSG)の一員としてブラジル国内を巡りました。さて、今年の予想は…。20日付朝刊より。
2017 [レビュー]勝ち点1に見えた若きガンバの進化。鹿児島戦でチームが守備の耐久力を披露する
2015  宮本さん、本日の出演録。
 WOWOWライブ 22:00〜25:00
 伝統の一戦クラシコ直前!生放送スペシャル〜クラシコ歴代最高プレーヤー50〜
 お疲れ様です。

 そして、WOWOWコラムがアップされました。
 題して、「宮本恒靖インタビューVOL.1 クラシコ直前のバルセロナに隠された不安」。
2005  名古屋グランパスvsガンバ大阪 2−1。
2004  ガンバ大阪vs横浜F・マリノス 0−2
2002  複数のスポーツ紙の報道によれば、宮本選手の右膝の回復は順調で、昨日からチーム全体の練習にフルメニューで参加できるようになったそうです。いよいよ、復帰のも近くなったわけですね!
 totoの関係で、いつの試合からベンチ入りできるのかは、宮本選手本人や監督の口からは明言できないのですが、でもおそらく多分、来週が最終週の2ndステージには間に合いそうな感じです。
 宮本選手、体調に気をつけて、頑張って下さい。復帰を楽しみに待っています!
2000  サッカーの雑誌で宮本キャプテンのインタビューを読んでいると、こんな言葉を目にすることが少なくありません。
 「満員の万博でプレーしたい!」

 23日の対アントラーズ戦、とうとう前売りチケット完売だそうです。そう、ついに宮本キャプテンの「夢」の実現の日がやって来るわけです。
 僕自身、7月末の発売開始時にすでに買っていました。
 実は、つい2〜3日前まで、当日6時の「のぞみ1号」で大阪を訪ねるつもりでした。
 しかし。
 開門前の行列がどうなるか、全く見当がつかないものですから、水曜の夜、会社の仕事が終わってから、大阪へ行くことに決めました。
 15時キックオフですから、少なくとも2時間前の13時には開門しているのでしょう。でも、満員のスタンドの壮観さとともに、開門前の行列の一人であることも楽しみたいと思っています。
 
 宮本キャプテン。満員の声援を全身で聴いて、優勝目指してチームを引っ張って行って下さい!当日が楽しみですよね!
1999
99.11.20.11.49
ピクシーのユニフォーム。とくとご覧あれ。
 ガンバ大阪vsサンフレッチェ広島 1−1の引き分け。
↓11.21