| 2025 |
ニューヨーク-フィラデルフィア-マイアミ
領事館を訪問して来年のワールドカップの際のサポートをお願いしてきました
#newyork #philadelphia #miami
#ニューヨークチーズケーキ
#ロックフェラーセンター #レアルマドリード
#ザルツブルク #古巣 #バイエルン
#フラメンゴ
#在マイアミ日本国総領事館 #在ロサンゼルス日本国総領事館
#在ニューヨーク日本国総領事館






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| 2023 |
バンコク→ホーチミン→バンコク
アジアサッカー連盟の競技委員会の会議@バンコク
JFAユニクロサッカーキッズ@ホーチミン
U17アジアカップ決勝@バンコク
#2026WCのアジア予選の方式を話し合ったり#ACLの日程を話し合ったり
#ホーチミン滞在は12時間くらい…
#バインミーうまし
#日本が見事に優勝 #雨の中集中力高く戦い切った
#宮本恒靖



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| 2022 |
【エッセイ】宮本恒靖さん「いつか富士山に」。「将来、お前は山に登るな。慎重さが足りない」。山岳部出身の父に連れられ幼い頃から山に登っていた宮本さんは、あるとき父にそう言われたそうです。そんな宮本さんが登山から学んだこととは。3日付朝刊より。
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| 2020 |
前日コメント

宮本監督「お客さんが入った中でのダービーを毎年楽しみにしているのでリモートマッチは少し残念な気持ちもあるが、再開ひとつめがダービーという事でモチベーション高く保てる。」

宮本監督「また、画面を通じて応援してくれるファンの人たちの期待に応えたいという気持ちでいっぱいです。」
【G大阪】J1再開初戦の大阪ダービーへ 宮本監督「気持ちで相手を上回ろう」

G大阪は3日、J1再開のC大阪戦(パナスタ)に向け、大阪・吹田市内で最終調整を行った。再開初戦、リモートマッチ(無観客)で迎える大阪ダービーを前に、オンライン取材に応じた宮本恒靖監督(43)は選手たちに対し「ダービーはしっかりとした気持ちで相手を上回ろう」と声をかけた。
6月1日に練習を再開後、3試合の練習試合を行い、ハイプレスの精度と攻撃のコンビネーションを磨いてきた。FW宇佐美は「セレッソの守備を打ち破らないといけない。ボールを動かすところ、守備からスタートするところを出せれば点を取れると思う」と堅守を誇るC大阪の攻略を思い描いた。
また、GK東口は「ダービーは特に、一歩の差で明暗が分かれる。ポイントは立ち上がりと、残り20分ぐらい。交代枠を全部使えば、5人交代する。体力の落ちていない選手に守備陣は最後まで対応しないといけない」と気を引き締めた。
2月に加入したDF昌子は右足首にいまだ不安を抱えていることから欠場が濃厚。サポーターの声援を受けることもできない中で、独特の雰囲気での試合が予想される。そんな再開初戦を前に、宮本監督は「まず選手には、もう一度ピッチでプレーできる喜びを感じ、表現してもらいたい。サッカーを応援してくれていた人に対して、我々の存在意義を示す必要がある」。選手たちがプレーへの“飢え”をピッチで表現することを期待していた。 |
| 2019 |
天皇杯2回戦 ガンバ大阪vsカマタマーレ讃岐 7○1。
コメント |
| 2017 |
[レビュー]吹田スタジアムに訪れた歓喜の時。ガンバ大阪U-23が今季初の逆転で勝利を手に |
| 2016 |
高円宮杯U−18プレミアリーグWEST 大分トリニータU-18vsガンバ大阪ユース 1○2。 |
| 2012 |
週刊サッカーダイジェスト7月17日号に、宮本さんのインタビューが掲載されています。
題して「TSUNE'S DIGEST−宮本恒靖の記憶〜日本代表激闘録−」。今週号と来週号との2回に分けて掲載されます。
今回は「トルシエ時代」。2001年10月7日の日本代表欧州遠征のイングランド・サウサンプトンでの対ナイジェリア戦について振り返っておられます。 |
| 2011 |
ジュビロ磐田vsヴィッセル神戸
→撮影写真
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| 2010 |
宮本選手のW杯観戦録が更新されています(第3回)。題して「日本代表」。
予選リーグ突破となったデンマーク戦、惜しくもPK戦で敗れたベスト16のパラグアイ戦の振り返りと分析です。
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第3回 日本代表
日本代表の予選リーグ突破に拍手を送りたい。ワールドカップで勝つというのは実力はもちろんのこと、相当なパワーがいるし、少しの運も必要だ。それに短期決戦になるので、チーム全体で戦うんだという一体感が生まれない限り、上に行くのは難しい。初戦のカメルーンとの試合に勝ったことで、チームのベクトルが良い方向へ向いていったのだろう。オランダ戦では負けてしまったけれど、予選突破をかけたデンマークとの試合では日本の強みが出た試合になった。
デンマークは立ち上がりからスピーディーな攻撃を仕掛けてきた。ただ、15分ほどそれを受ける時間帯が続いてからは、目が慣れたというか、そのボールの動かし方を見切った後は徐々に対応できるようになっていったと思う。そして生まれた先制点。少し距離があるFKだったけれど、本田の放ったシュートはデンマークGKの手をかすめて入っていった。国際試合になると、よく個の力というものが言われる。2点目のヤット(遠藤)のゴールも同じことが言えるけれど、メッシやC・ロナウドのドリブルやシュート、パスに個の強さを見出すのと同じように、彼らのFK技術の高さという個の力を生かした日本の得点だった。あのゴールの後はまったく危なげない試合運びができていた。突破がかかった重要な試合で結果を出せたことで、日本のサッカーがまたひとつ階段を上ることができたんじゃないかな。
両国共に、初のベスト8進出をかけた一戦となったパラグアイとの試合。パラグアイは日本のことをかなり研究してきた。本田にはかなり強く当たってきたし、嘉人(大久保)のところや松井のところへは常に人数を多く割いて対応してきた。中盤でのこぼれ球をことごとく拾われたし、ペナルティエリアの中にはなかなか入れてもらえなかった。そういう意味では彼らはやはり力のある相手だったと思う。日本のほうもピンチのときは体を張って全員で守り抜いていたし、後半や延長に入って中盤にスペースができてからは攻撃に回る時間も増えた。勝つチャンスがあった試合だっただけに120分の中で決着をつけておきたかった。なによりPK戦は難しい。僕も幾度なくPK戦をやってきたけれど、戦績は5分、いやそれ以下だろうか。キーパーよりも、決めて当たり前というキッカーのほうに重圧がある。誰も責めることはできない。充分に闘った結果のベスト16だったように思う。
今後はこの大会についていろんなところで議論がなされるだろう。選手のコメント、チームスタッフの視線、メディアの意見、サッカー協会のレポート等。それらを元に日本のサッカーの成長曲線を右肩上がりで描けていけるようにしなければいけない。継続性を持った強化のプランなしに、将来のワールドカップでのベスト8、ベスト4、ファイナリスト、優勝へと続くことはないのだから。ワールドカップで勝つことで、これだけ日本の人たちを元気にし、ひとつにすることができる。サッカー、スポーツの持つ大きな力を再確認させてくれた代表の戦いぶりだった。
これから先はベスト8に残ったチーム同士のハイレベルな試合を存分に堪能できることを楽しみにしよう。大会が終わりに近づきつつある寂しさはあるけれど…。
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| 2008 |
ワールドサッカーダイジェスト7月17日号の70〜71ページに宮本選手のインタビューが掲載されています。
題して、「EURO2008私的レビュー 宮本恒靖は大会をこう見た」。
オランダ絡みの試合をベストゲームに挙げていらっしゃいます。 |
| 2007 |
国際ウーレンカップ大会 FCバーゼルvsFCレッドブル・ザルツブルク 3−1。 |
| 2005 |
宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
題して「7−1」。
昨日の対ヴェルディ戦のスコアですが、宮本選手も1得点決めることができ、アラウージョ選手のハットトリックや大黒選手の2得点、フェルナンジーニョ選手の1得点ともども、非常に盛り上がった試合でした。ただ、雨上がりのスリッピーな芝生で、ケガ人が出てしまったのが残念でしたが・・・。
今週来週と日程がタイトですが、良いコンディションで乗り切れますように。 |
| 2004 |
宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「GALLERY」が更新されています。
6月28日のJOMOオールスターサッカー出場選手発表の2コマです。他のメディア等にも宮本選手の元気な表情が多く映し出されていたようで、正直、ホッとする光景です。
さて、JOMOオールスター J-EASTvsJ-WEST 3−3。 |
| 2003 |
宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
題して「折り返し」。
コンフェデ杯の遠征から帰国後、まだ多少の疲れも残っているのでしょう。しかし、昨日の勝利は格別うれしかったことが文章からもわかります。
土曜はまた、リーグ戦が行なわれます。課題をクリアしながら頑張って下さい! |