↑06.30
01
2026 日本代表のワールドカップが幕を閉じました
サムライブルーへのたくさんの応援ありがとうございました
素晴らしいチームでした

Our journey of the FIFA World Cup 2026 has come to an end.
Thank you so much for all the cheers for samurai blue.
They had been truly a great team.

#samuraiblue #fifaworldcup2026


2019 [プレビュー]アデミウソン・菅沼が語る天皇杯 2回戦 vs 讃岐 ― J3・3位の讃岐を迎える初戦。油断することなくガンバ本来の力を発揮し、試合を制す!
2018 [レビュー]取り戻した攻撃力。若きガンバが5試合ぶりの勝利を手に

 大阪のケーブルテレビ「J:COM」で「ガンバEX7月前半号」が放送され、宮本さんのインタビューが流れるそうです。
 大阪の人たちがうらやましい・・・
2015  「留学ライフ」の2015年版夏秋冬号に宮本さんのインタビューが掲載されています。
2012  宮本さん、今日の出演録
 WOWOWプライム 27:20〜31:10
 UEFA EURO 2012TM サッカー欧州選手権 決勝 スペインvsイタリアのゲスト解説
 お疲れ様です。

 また、宮本さんは、J-WAVEの「VINTAGE GARAGE」(18:00〜18:54)にゲスト出演しました。 
2010  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「代表」。2010年W杯の宮本選手なりの感想、サッカーに関する抱負、そしてファンに対するメッセージが綴られています。
2007  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「ザルツマンカーグート」。宮本選手のことですから、風光明媚な所を奥様や恒凜ちゃんや馨子ちゃんに見せてあげたいのでしょう。
2004  7月9日(対スロバキア代表、広島ビッグアーチ)と13日(対セルビア・モンテネグロ代表、横浜国際)にそれぞれ開催される「キリンカップサッカー」の日本代表として、宮本選手が選出されました。
公式コメント:前回のインド戦で掴んだいい流れを継続して戦いたいと思います。以前にもスロバキアには勝っているので、ぜひ再び勝てるようにしたいと思います。個人的にはピクシーが会長をしているセルビア・モンテネグロ代表と戦えるのを楽しみにしています。
 宮本選手、おめでとうございます。
 さて、明日はJOMOオールスターの公開練習だそうです。元気な姿を見せてくれることでしょうね。
2000  ヴィッセル神戸vsガンバ大阪 1−2でガンバの勝ち。
02
2020 [プレビュー]J1第2節 リモートマッチで挑む大阪ダービー / サポーターの思いも胸に、熱く戦い抜く
2019 宮本監督「試すより勝ちにいく」悪夢払拭へ引き締め

ガンバ大阪の宮本恒靖監督(42)が、格下相手でも緩まない姿勢を示した。

3日の天皇杯2回戦、J3カマタマーレ讃岐戦へ、2日は大阪・吹田市内で非公開で調整した。宮本監督は「みんなあの苦い思いがある。最初の試合から引き締めてやると思う。(選手、戦術を)試すより勝ちにいく試合」と気合をみなぎらせた。

昨年の悪夢を払拭(ふっしょく)する。宮本監督はまだ就任前だったが、G大阪は同2回戦で関学大にまさかの敗戦を喫した。「選手の時も、下のカテゴリーの相手とやる難しさは感じていた」。それだけに「調子、コンディションがいい選手を使う」とベストに近い布陣で、全力で臨む。

一時は降格圏でもがいたが、J1リーグ戦で直近6戦負けなしで13位に浮上。「今のいい流れを生かしながら戦いたい」。7日には首位FC東京とのアウェー戦。つなげるためにも勝利と中身にこだわる。

2018  宮本さん、本日の出演録。
 フジテレビ 22:00〜22:54
 FIFAワールドカップロシア デイリーハイライト
 お疲れ様です。
2017  J3第15節 ガンバ大阪U−23vs栃木 3○2。
 コメント
2009  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「新監督」。前監督の「一身上の都合」による辞任による騒ぎがありましたが、和田新監督の下で、チームはさらに結束を固めたようです。禍転じて・・・。
2005  ガンバ大阪vs東京ヴェルディ1969 7−1。宮本選手も1得点決めました。

 東京駅
2003  ヤマザキナビスコカップ予選リーグ ガンバvsジェフ 4−2 ガンバは決勝リーグに進出が決まりました。
 
 ところで。
 「サッカーai」8月号。
 背番号17が胸に輝く宮本選手が表紙を飾っています。
 さらに、12ページのパラグアイ戦戦績の記事とともに、隣の13ページでは、宮本選手が特集されています。
 控え組として練習を重ねていた坪井選手・山田選手・三都主選手とともに、いつしか「主力組」と言う言葉を冠されるようになったきっかけの試合だったわけですが、地道な積み重ねを感じることのできるインタビュー構成です。
2001  題して「つたや」。
今日は昼からの移動で、千歳から福岡空港、そこからバスで大分までっていうけっこう長い距離。
移動中はもっぱらDVDを見て過ごしたから思ったより短かったけどね。
見た映画は「グリーンマイル」。
この合宿で4つ目かな。
ところで昨日試合の後にTSUTAYAにいってんけどさ、
そこで店員に「今日試合見に行きました」って言われてん。
で、その後に「勝って良かったですね」とでも言われるんかと思いきや、
「スコアはどうでした?」やって。
ってことは最初の言葉は「試合を見に行ったんですか?」っていう問いかけやったわけ。
俺と隆三は顔を見合わせながら「あ〜、2−0でしたよ」って答えた。
代表のスウェットを着て行ってたからサポーターと間違えられたんやろうなぁ。
でもそんなん初めてでけっこう笑えたわ。

03
2025 ニューヨーク-フィラデルフィア-マイアミ
領事館を訪問して来年のワールドカップの際のサポートをお願いしてきました
#newyork #philadelphia #miami #ニューヨークチーズケーキ #ロックフェラーセンター #レアルマドリード #ザルツブルク #古巣 #バイエルン #フラメンゴ #在マイアミ日本国総領事館 #在ロサンゼルス日本国総領事館 #在ニューヨーク日本国総領事館






2023 バンコク→ホーチミン→バンコク

アジアサッカー連盟の競技委員会の会議@バンコク

JFAユニクロサッカーキッズ@ホーチミン

U17アジアカップ決勝@バンコク

#2026WCのアジア予選の方式を話し合ったり#ACLの日程を話し合ったり #ホーチミン滞在は12時間くらい… #バインミーうまし #日本が見事に優勝 #雨の中集中力高く戦い切った #宮本恒靖



2022 【エッセイ】宮本恒靖さん「いつか富士山に」。「将来、お前は山に登るな。慎重さが足りない」。山岳部出身の父に連れられ幼い頃から山に登っていた宮本さんは、あるとき父にそう言われたそうです。そんな宮本さんが登山から学んだこととは。3日付朝刊より。
2020 前日コメント

宮本監督「お客さんが入った中でのダービーを毎年楽しみにしているのでリモートマッチは少し残念な気持ちもあるが、再開ひとつめがダービーという事でモチベーション高く保てる。」

宮本監督「また、画面を通じて応援してくれるファンの人たちの期待に応えたいという気持ちでいっぱいです。」

【G大阪】J1再開初戦の大阪ダービーへ 宮本監督「気持ちで相手を上回ろう」

 G大阪は3日、J1再開のC大阪戦(パナスタ)に向け、大阪・吹田市内で最終調整を行った。再開初戦、リモートマッチ(無観客)で迎える大阪ダービーを前に、オンライン取材に応じた宮本恒靖監督(43)は選手たちに対し「ダービーはしっかりとした気持ちで相手を上回ろう」と声をかけた。

 6月1日に練習を再開後、3試合の練習試合を行い、ハイプレスの精度と攻撃のコンビネーションを磨いてきた。FW宇佐美は「セレッソの守備を打ち破らないといけない。ボールを動かすところ、守備からスタートするところを出せれば点を取れると思う」と堅守を誇るC大阪の攻略を思い描いた。

 また、GK東口は「ダービーは特に、一歩の差で明暗が分かれる。ポイントは立ち上がりと、残り20分ぐらい。交代枠を全部使えば、5人交代する。体力の落ちていない選手に守備陣は最後まで対応しないといけない」と気を引き締めた。

 2月に加入したDF昌子は右足首にいまだ不安を抱えていることから欠場が濃厚。サポーターの声援を受けることもできない中で、独特の雰囲気での試合が予想される。そんな再開初戦を前に、宮本監督は「まず選手には、もう一度ピッチでプレーできる喜びを感じ、表現してもらいたい。サッカーを応援してくれていた人に対して、我々の存在意義を示す必要がある」。選手たちがプレーへの“飢え”をピッチで表現することを期待していた。
2019  天皇杯2回戦 ガンバ大阪vsカマタマーレ讃岐 7○1。
 コメント
2017  [レビュー]吹田スタジアムに訪れた歓喜の時。ガンバ大阪U-23が今季初の逆転で勝利を手に
2016  高円宮杯U−18プレミアリーグWEST 大分トリニータU-18vsガンバ大阪ユース 1○2。
2012  週刊サッカーダイジェスト7月17日号に、宮本さんのインタビューが掲載されています。
 題して「TSUNE'S DIGEST−宮本恒靖の記憶〜日本代表激闘録−」。今週号と来週号との2回に分けて掲載されます。
 今回は「トルシエ時代」。2001年10月7日の日本代表欧州遠征のイングランド・サウサンプトンでの対ナイジェリア戦について振り返っておられます。
2011  ジュビロ磐田vsヴィッセル神戸
 →撮影写真
2010  宮本選手のW杯観戦録が更新されています(第3回)。題して「日本代表」。
 予選リーグ突破となったデンマーク戦、惜しくもPK戦で敗れたベスト16のパラグアイ戦の振り返りと分析です。

第3回 日本代表

日本代表の予選リーグ突破に拍手を送りたい。ワールドカップで勝つというのは実力はもちろんのこと、相当なパワーがいるし、少しの運も必要だ。それに短期決戦になるので、チーム全体で戦うんだという一体感が生まれない限り、上に行くのは難しい。初戦のカメルーンとの試合に勝ったことで、チームのベクトルが良い方向へ向いていったのだろう。オランダ戦では負けてしまったけれど、予選突破をかけたデンマークとの試合では日本の強みが出た試合になった。

デンマークは立ち上がりからスピーディーな攻撃を仕掛けてきた。ただ、15分ほどそれを受ける時間帯が続いてからは、目が慣れたというか、そのボールの動かし方を見切った後は徐々に対応できるようになっていったと思う。そして生まれた先制点。少し距離があるFKだったけれど、本田の放ったシュートはデンマークGKの手をかすめて入っていった。国際試合になると、よく個の力というものが言われる。2点目のヤット(遠藤)のゴールも同じことが言えるけれど、メッシやC・ロナウドのドリブルやシュート、パスに個の強さを見出すのと同じように、彼らのFK技術の高さという個の力を生かした日本の得点だった。あのゴールの後はまったく危なげない試合運びができていた。突破がかかった重要な試合で結果を出せたことで、日本のサッカーがまたひとつ階段を上ることができたんじゃないかな。

両国共に、初のベスト8進出をかけた一戦となったパラグアイとの試合。パラグアイは日本のことをかなり研究してきた。本田にはかなり強く当たってきたし、嘉人(大久保)のところや松井のところへは常に人数を多く割いて対応してきた。中盤でのこぼれ球をことごとく拾われたし、ペナルティエリアの中にはなかなか入れてもらえなかった。そういう意味では彼らはやはり力のある相手だったと思う。日本のほうもピンチのときは体を張って全員で守り抜いていたし、後半や延長に入って中盤にスペースができてからは攻撃に回る時間も増えた。勝つチャンスがあった試合だっただけに120分の中で決着をつけておきたかった。なによりPK戦は難しい。僕も幾度なくPK戦をやってきたけれど、戦績は5分、いやそれ以下だろうか。キーパーよりも、決めて当たり前というキッカーのほうに重圧がある。誰も責めることはできない。充分に闘った結果のベスト16だったように思う。

今後はこの大会についていろんなところで議論がなされるだろう。選手のコメント、チームスタッフの視線、メディアの意見、サッカー協会のレポート等。それらを元に日本のサッカーの成長曲線を右肩上がりで描けていけるようにしなければいけない。継続性を持った強化のプランなしに、将来のワールドカップでのベスト8、ベスト4、ファイナリスト、優勝へと続くことはないのだから。ワールドカップで勝つことで、これだけ日本の人たちを元気にし、ひとつにすることができる。サッカー、スポーツの持つ大きな力を再確認させてくれた代表の戦いぶりだった。

これから先はベスト8に残ったチーム同士のハイレベルな試合を存分に堪能できることを楽しみにしよう。大会が終わりに近づきつつある寂しさはあるけれど…。

2008  ワールドサッカーダイジェスト7月17日号の70〜71ページに宮本選手のインタビューが掲載されています。
 題して、「EURO2008私的レビュー 宮本恒靖は大会をこう見た」。
 オランダ絡みの試合をベストゲームに挙げていらっしゃいます。
2007  国際ウーレンカップ大会 FCバーゼルvsFCレッドブル・ザルツブルク 3−1。
2005  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
 題して「7−1」。
 昨日の対ヴェルディ戦のスコアですが、宮本選手も1得点決めることができ、アラウージョ選手のハットトリックや大黒選手の2得点、フェルナンジーニョ選手の1得点ともども、非常に盛り上がった試合でした。ただ、雨上がりのスリッピーな芝生で、ケガ人が出てしまったのが残念でしたが・・・。
 今週来週と日程がタイトですが、良いコンディションで乗り切れますように。
2004  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「GALLERY」が更新されています。
 6月28日のJOMOオールスターサッカー出場選手発表の2コマです。他のメディア等にも宮本選手の元気な表情が多く映し出されていたようで、正直、ホッとする光景です。

 さて、JOMOオールスター J-EASTvsJ-WEST 3−3。
2003  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
 題して「折り返し」。
 コンフェデ杯の遠征から帰国後、まだ多少の疲れも残っているのでしょう。しかし、昨日の勝利は格別うれしかったことが文章からもわかります。
 土曜はまた、リーグ戦が行なわれます。課題をクリアしながら頑張って下さい!
04
2020  J1第2節 ガンバ大阪vsセレッソ大阪 1●2。
 コメント
2014  宮本さんがサンスポにコラムを寄せていらっしゃいます。
 題して、「コスタリカに学べ!宮本氏が提言、W杯試合分析で見えてきた「差」」。
2013  宮本さんのネスレコラムが更新されました。題して、「模擬裁判」。
 先月の日経電子版でも話題になっていた「スポーツ仲裁裁判所」での模擬裁判が、FIFAマスターの講義のテストとして行なわれたそうです。
 その授業も先月一杯まで。7月に入って今は、最終課題に取り組んでいらっしゃるそうです。頑張って下さい!
2009  ヴィッセル神戸vsFC東京 0−2。

宮本恒靖選手
組織的な守備のやり方はある程度意図することができたと思います。相手が前半は攻めてきているので、後半が勝負だと考えていましたが、石川選手の調子がかなり良いことはわかっていながらあのような失点でチームの中のバランスが崩れてしまったことが反省点です。
今週は去年までやってきた中盤での動き方に取り組み、次のステップとしてボールを奪ってから早く攻めるコンビネーションやパターンの練習が必要であると感じています。チームとしては(監督交代から)良くなってきていると思うので、和田さんのもとで一致団結して修正できるところを早く修正して次節に挑みたいと思います。
2001  まず、宮本選手のHP「:Tsune:」の「VIEW(デジカメ日記)」が更新されています。
 けさの朝練風景です。宮本選手の元気そうな姿を拝見できて、それだけでもうれしかったのですが・・・。 
2001.7.4.7.56
朝練のスタート。ストレッチは入念に。
2001.7.4.8.14
これもアップのひとつ。
伸二が見えるね。
2001.7.4.8.55
朝練が終了。まだ9時前やって。

 キリンカップサッカー2001 日本代表vsユーゴスラビア代表
 後半22分、宮本選手が代表復帰しました。
 最初は、右のアウトサイドだったのですが、森岡選手が接触で転倒後、宮本選手がフラット3の真ん中に立ち、右に森岡選手、左に中田浩二選手と言うラインを統率したのです。フラット3の真ん中に宮本選手、やはり似合います。
 真新しい背番号「17」がとても新鮮に、でもどっしりと重厚に輝いていました。
 
 さて、7日からは、またガンバ大阪としての試合が待っています。
 1stステージ残り3試合を存分に戦って下さい!。
05
2019 [プレビュー]東口・ウィジョが語るJ1第18節 vs FC東京 ― 後半戦最初の試合で勝利を掴め!チームの真価が問われる首位・FC東京戦
2013  日経電子版の宮本さんのコラムが更新されました。題して、「日本、コンフェデ杯で守備の課題浮き彫りに」。
 今月はFIFAマスターの光景は写真のみで、あとは先月行なわれたコンフェデレーションズカップの振り返りが綴られています。
2012  「Number807」号に、宮本さんのインタビューが掲載されています。
 題して、「宮本恒靖のマイベスト11 Intelligent EYES」で、今年のEUROのベストイレブンを宮本さんの視点で選出しておられます。
2007  国際ウーレンカップ大会 BSCヤングボーイズvsFCレッドブル・ザルツブルク 0−1でレッドブル・ザルツブルクの勝ち。

 また、雑誌「Number」682号の88〜91ページに宮本選手のインタビュー連載「シリアス�U」の第19回が掲載されています。
 題して、「ネクストシーズン」。
2006  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「リスタート」。
 ガンバの練習に合流して、そして、3日夜に突然現役引退を発表した中田英寿選手について、綴られています。12日のリーグ戦再開に向けて、充実した毎日でありますように。
2003  ヴィッセルvsガンバ 4−3
2000  ナビスコカップ第2回戦第1試合 ガンバ大阪vsジュビロ磐田 0−1でジュビロの勝ち。
06
2015  宮本さん、本日の出演録。
 フジテレビ 23時55分〜24時25分
 すぽると!
 お疲れ様です。
2007  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「スイス」。ウーレンカップ出場によるスイス便りです。
2005  サンフレッチェvsガンバ 1−2。アラウージョ選手の後半ロスタイムでの劇的ゴールでの勝利でした。

 宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
 題して「マキロン」。
 ドラマチックな勝利でしたが、最悪の芝コンディションだったそうです。それにしても、読んでるだけで、いだだだだ・・・。
2004  宮本選手のオフィシャルウェブサイト「Tsune's Street since1977」の「DIARY」が更新されています。
 題して「ブレ球」。
 先日フル出場したオールスターと、昨日から始まった代表合宿について綴られています。それにしても、ボールの種類にもいろいろとあるものなのですねぇ・・・。
2001  題して「めぐみ」。
今日の雨は恵みの雨って感じやったわ。
涼しかった。
昨日の朝に大分を出て、10時からの練習に参加してんけど、暑さにくらっときたからね。
昼間の練習はほとんどやってへんかったから。
 
ビッグアイはすごく雰囲気が良かったよ。
芝が良くなかったのは残念やったけど、来年のWカップまでにはしっかり根付くんちゃうかな。
俺も20分ちょっと試合に出てこういう感じやったなぁと思い出しながらやってた。
やっぱ試合に出ることは大事やわ。

07
2023 夏本番が近い感じやね
こないだのゴルフ後の宇治金時かき氷+バニラアイス
#何年かぶりのかき氷 #想像以上に大きくて… #アイスは200円プラス #涼を求めて #宮本恒靖
2020 明日の名古屋戦に向け #宮本恒靖 監督の前日コメントをお届けします。

宮本監督「再開初戦を落としてしまっているので、二つ目の試合を勝利に結びつけるということを考えて準備したいと思います。」

[プレビュー]J1第3節 名古屋相手に見せたいガンバの反発力。過去4試合続く、負の歴史を断ち切る時が来た。
2019  J1第19節 FC東京vsガンバ大阪 3●1。
 コメント
2001  ガンバvsヴェルディ、5−0でガンバの完封勝利!
 DFである宮本選手を応援する立場としては、完封勝利が何よりもうれしいものです。
 七夕の夜空に響き渡るように、今夜も宮本選手はほえまくっていました。また、いつもに増して、積極的で軽快な動きでした。ドリブルにスライディングに、スタンドで見ていて目を見張るシーンの連続でした。
 1stステージもあと2試合を残すのみです。宮本選手らしさを存分に発揮して、2ndステージと代表定着に結び付けて欲しいです。
 
 暑さに負けないで頑張って下さい!
08
2020  J1第3節 名古屋グランパスvsガンバ大阪 2△2。
 コメント
2018  宮本さん、本日の出演録。
 フジテレビ 19:57〜21:48
 ベスト4決定 緊急生放送!2018FIFAワールドカップ
 〜長谷部が選ぶ名場面ランキング〜

 フジテレビ 23:15〜24:35
 S−PARK
 お疲れ様です。
2017  [プレビュー]目指すのは今季初の連勝のみ。自信を胸に藤枝戦に挑む
2015  宮本さんが、サルヴァトーレ フェラガモの公式サイトで展開中のドライビングシューズ メイド・トゥ・オーダーのキャンペーンに登場しています。


2008  「宮本恒靖公式サイト」の「DIARY」が更新されています。
 題して「今週と来週」。宮本選手の活躍が、「少年マガジン」で漫画で紹介されるそうです。
2000  ガンバ大阪vsジェフ市原 1−0でガンバの勝ち。
09
2017  J3第16節 藤枝vsガンバ大阪U−23 1●2。
 コメント
2015  サッカーダイジェスト7月23日号の14〜17ページに宮本さんとガンバ大阪の丹羽大輝選手の対談が掲載されています。
 題して、「[スペシャル対談]丹羽大輝(G大阪/DF)×宮本恒靖(G大阪ジュニアユースコーチ)「シーズン終了後に最高の報告を−−−−−」」。
 丹羽選手にとっては、宮本さんは「憧れの人」だそうです。楽しく、また、頼もしい内容の対談です。
2011  宮本選手の公式サイト「Tsune」のDIARYが更新されました。
 題して「あのときのヒト」。
 相手の方が宮本選手に謝ることが発端ですが、宮本選手にとってみれば、懐かしくうれしい再会だったことが伝わってきます。それにしても、もう9年前なんですね・・・。
2009  宮本選手が、新刊『サッカーという名の戦争 日本代表、外交交渉の裏舞台』の著者と対談をしました。
2008  昨日の「DIARY」にて紹介されたとおり、本日発売の雑誌「週刊少年マガジン」に、宮本選手が主役のコミック「FIRE&ICE前編」が掲載されています。
2004  キリンカップ 日本代表vsスロバキア代表 3−1で日本代表の勝利!
2001  題して「安眠」。
今日は久しぶりに昼まで寝てしまったよ。
少し寝すぎてぼぅっとしてしまった・・・。
たまにはええわなこういうのも。
 
土曜の試合はやってる俺らもびっくりするくらいに点が取れてしまったね。
開始早々の宏太のシュートがポストに当たった時は「うわ〜」と思ったけど、
そのまま押し込んで入ったからチームに勢いが出た感じ。
0点に抑えることもできたしね。
混戦やから残り2つ勝つと結構上に行けそう。
がんばらんと。

10
2019
2017  [レビュー]不運な失点に泣いた若きガンバ。後半の猛攻実らず、連勝を逃す
2016  高円宮杯U−18プレミアリーグWEST ガンバ大阪ユースvs名古屋グランパスU18 0△0。
2014  ZONE WEBに宮本さんのインタビューが掲載されています。
 題して、「宮本恒靖氏が分析する準決勝2試合とW杯優勝の行方 「状況的にドイツが有利なのは明らか」」。

 それから、サンスポに宮本さんがコラムを寄せていらっしゃいます。
 題して、「ドイツ、布陣の微調整で3つのアドバンテージ」。
2012  週刊サッカーダイジェスト7月24日号に、宮本さんのインタビューが掲載されています。
 題して「TSUNE'S DIGEST−宮本恒靖の記憶〜日本代表激闘録−」の後編です。
 今回は「ジーコ時代」。2003年6月11日のキリンカップの対パラグアイ戦について振り返っておられます。
2005  ガンバ大阪vs柏レイソル 3−2。
 今回も、ドラマチックな内容で、山口選手の決勝弾で試合が決まりました。また、前半15分の先制弾は、宮本選手によるものでした。
2003  Number580の74〜76ページに宮本選手のインタビューが掲載されています。
 題して、「明日もツネはツネらしく」。
 宮本選手の真摯さが伝わってきます。
2002  宮本選手のオフィシャルサイト「Tsune.org」の「voice」が更新されています。
 題して「熱気」。昨日の同志社大学での講演後の感想が綴られています。

毎日暑いけど、みんな元気にしてますか?
俺はこの暑さにまいってしまいそうやけど
なんとかがんばってやってるよ。
最近は練習前と後の体重差が2キロもあるねん。
練習中は水をたくさん飲んでるけど、それでも足らへんみたい。
少しずつサッカーの出来る体に戻ってきてるよ。
 
昨日は母校である同志社大学に行ってきてん。
広報の人の車に乗って校門をくぐった途端にすごい人。
そして実際にしゃべる教室に着いたら中に入りきれへん人が
あふれていてもみくちゃにされてしまった・・・
ちょっとあぶなかったけどね。
教室の中も熱気でムンムンしててすごい数の人。
17番のユニフォームを着てくれてたり
手製フェイスガードを着けてくれてたり。
サッカー部の総監督の古川先生との対談形式で
主にワールドカップについて話をしてきてん。
面白かったかどうかは分かれへんけど
最後までこっちに耳を傾けてくれてたよ。
ほんまにギュウギュウで暑い中で大変やったと思うねんけど。
すごい歓迎を受けてほんまに嬉しかったね。
俺はたくさんエネルギーをもらって気分よく大学を後にしたというわけ。
同志社のみんなもこれからのテストがんばってって感じかな。
おっともちろん同志社じゃない人もがんばってな。


 つくづく、「宮本先輩」のお話に耳を傾けることのできた同大生の人たちが、とってもうらやましいです。
↓07.11